脱毛サロンで実際に脱毛してみて

私には、むだ毛の悩みがあります。それは、毛が濃くて太いということです。お母さんに昔剃れば剃るほど太くなって行くんだよと聞いたことがあったので、私は処理を始めた頃を思い出しました。すると、ワキは中学生の頃から剃り始めてしまったので何回も剃るうちに濃くて太くなってしまったのかなと早くに処理をし始めたことを後悔していました。

だから、私は高校生の頃から脱毛に興味があって、早く脱毛がしたくてしかたがありませんでした。脱毛を本気で考えていたとき、ちょうどその頃お母さんの知り合いの方から今度エステのサロンを新しくオープンさせるから来てくれないかと言われ行ってみることにしました。そこのサロンは体験でいくつかコースが決まってありました。そこ体験コースには、美顔エステと脱毛、美脚エステの3つがあったので最初は美顔エステだけを選んでいたけどついでに脱毛もしてもらえることになってやっと念願の脱毛が無料でできると楽しみにしていました。

実際に脱毛してみて2週間くらいしたらポロポロお風呂上がりにタオルで拭いたときとかにわかるくらい毛がなくなってくるからねと言われとっても楽しみにしていたら本当にツルツルになるくらい毛がなくなっていてほんとに嬉しかったです。最初は体験で脱毛を始めたので今は本格的にサロンに通い初めて脱毛をしています。2ヶ月に1回のペースでサロンに通っているのですが本当に毎回効果が出てきてすごく嬉しいです。自分に自信もつきました。

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100円でワキ脱毛してみた体験記

何となくネットサーフィンをしていたら、ミュゼプラチナムが100円でワキを脱毛できるというので、カウンセリングに行ってみました。
普段は、2600円かかるものが、キャンペーン期間でネットから申し込みをすると100円になっていたからです。
2600円でも安いと思うのですが。

まず、カウンセリングに行ってきました。キャンペーン期間中だからか、結構たくさん人がいたのでさくさく進みました。
具体的にはカミソリでの脱毛が肌に及ぼすの危険性の話や、ムダ毛がどのようなサイクルで発毛し、今回の処理ではどのようにしていくかです。
脱毛は、2~3か月に1回行い、きれいになるためには1年以上通う必要があるとのことです。
数か月で終わると思っていたので、ちょっと心が折れそうになりました。

そのため、キャンペーンになっているワキ脱毛だけでなくそのほかのムダ毛も一緒に処理したほうが手間が少なくなるということでした。
とても心惹かれたのですが、今回は脇脱毛だけにしておきました。心配していたしつこい勧誘はなかったです。
カウンセリングから予約までは2か月くらいかかるかも、という話でしたが、運よくキャンセルした人がいたらしく、2日後には予約が取れました。

それまでに自己処理をしてムダ毛の長さを1ミリ程度に抑えておく必要があるそうです。脱毛をしている期間は生えっぱなしかと心配していましたが、そうではなさそうです。ジェルを塗ってもらい、レーザーを当てました。痛くもなく、チクッとするくらいですぐに終わりました。予約の取りにくさだけが難点ですが、本当に良かったです。

正確にはエステは永久脱毛ではないとのことですが※(参考資料 永久脱毛情報ガイド)効果の高い脱毛方法の一つといえます。手軽な価格でもはじめられることから、まずは一度試してみても良いかと思います。

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脱毛の失敗

脱毛については、脱毛することよりもその後のお肌のケアのほうが大事だと思っています。
そう思う理由は、わきの下の脱毛に失敗したからです。よくあるトラブルですけれど、毛穴がボツボツになってしまいました。こういうことは、シロートの私が注意して防げるものだったのでしょうか。

こういうトラブルがない1番の方法は、脱毛の専門の人にやってもらうことです。けれど子供の頃はそういうことができないし、ただ抜けばいいと思って抜いていたので、お肌にトラブルが残るのは当然かもしれません。
脱毛した後はぬらしたタオルで拭いたり、自分なりに気をつけていたのですけど・・、腕やすねのようにただ抜けばいいというものではありませんでした(腕の脱毛も、もっと丁寧にやったほうがいいと思いますけど)。

夏でも肩を出す服は着ません。わきの下が見えないような服を着ます。袖がない服が着られないのはこれだけが原因ではありませんけど(二の腕が太すぎるので・・)。学生時代の体育での水泳の授業の時は、かなり神経質になりました。

今は家庭用の脱毛器でも、わきの下も丁寧に脱毛してくれるものがあるみたいなので、そういうものをわきの下の毛が生えてくる年頃の子達も使えたらいいのに、と思います。そういう年頃の子は、自分のお小遣いで買うのでしょうか。けっこうたいへんな出費だと思います。それとももっとお安くムダ毛が処理できる方法があるのか・・、こういう子達が悩むことなく脱毛ができることを祈ります。

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ソンバーユ争奪戦へ

私が愛用している、ソンバーユ。
馬油なのですが、唯一、肌に浸透するオイルで、お風呂上りや朝の洗顔の後にすぐ、
米粒1つぐらい顔にのばしてつけるだけで、すっと肌に浸透して、なじんで、すぐに保湿されます。
ドレッサーの前に行って、その後、自作の化粧水をコットンでパッティング。
すっと肌になじんできます。夏だとその位でいいのですが、さすがに冬はそれだと乾燥が気になるので
その上にクリームを塗って、ハンドプッシュ。そして蓋として、ニベアクリームをほんの少し手のひらで
暖めてから、押さえるように肌に乗せてお手入れは終了。

ソンバーユを洗顔後につけるかつけないかで随分肌の調子が変わってきます。
つけるとすぐしっとりするのに、つけていないとなんだかお肌がパリパリしているようにさえ思います。
洗顔後たまに忘れてドレッサーの前に座ると、「あ、ソンバーユをつけていないわ」とすぐにわかります。
その位、私にとって効果は絶大なのです。

元々、アットコスメでこの商品を知り、サンプルを取り寄せてつけてみたら、あまりの効果にびっくりしました。
しかも、小さなプリンのビンぐらいの大きさで、1回につける量が米粒1~2粒ぐらいの量なので、1瓶買えば1年は持ちます。
顔につけてもいいですし、髪の毛につけてもしっとりしていいですし、ソンバーユさんの会社のホームページを見ると
やけどや指のささくれなどのちょっとした傷にも効くんだとか。すごいです。

先日、1瓶を使い切りそうになったので、ドラッグストアに買いに行ったのですが、ソンバーユの棚には、値札だけがあり、商品がないんです。
どうしようとちょっと焦りました。
これがないと、顔の保湿が保てない。家のビンには、あと2週間ほどの量しか残っていません。
近くのドラッグストアにもなかったので、その日は諦めて帰り、次の日にたまたまドラッグストアに行ってみたら、ありました。
でも、7-8個ぐらいしか陳列されていなかったので、これは買っておかなければと買って帰りました。

また2-3日経ってからドラッグストアに行って、ソンバーユがある棚を見たら、もうソンバーユが1つもありませんでした。
そんなに、1瓶を早く使い切るわけじゃないのに、誰かが買いだめしているのかと思うとなんだか不安になってきました。
来年買う頃、またあるのかしらと。
その位、静かなブームなソンバーユ。また今年の年末からソンバーユの棚をチラチラ見る日が続きそうです。

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節約弁当の贅沢な楽しみ

私は山に登るのが趣味だ。

山に登る時は、いつも駅のキオスクでおにぎり二個とペットボトルのお茶を買っていた。

だが、最近金がない。
こういう時は、休日の昼食代約400円ですら、惜しくなってしまう。

そこで、弁当を作ってそれを食べることにした。
弁当といっても、私は料理センスがゼロなので、ラップに包んだご飯二塊といった、極めて粗末なものだ。

だが、それによって、密かな楽しみが二つできた。

ひとつは、弁当の内容について。
最初こそ、ご飯にちょっと塩をまぶすぐらいだったが、それだけだと程なくして口寂しくなりはじめたので、
家にある食材の余りものを使って工夫をすることにした。

焼いたウインナーやシャケの切り身を詰めたり、薄い玉子焼きで周囲を覆ってみたり。
ある意味男らしい、極めて単純な細工だが、これがなかなか楽しませてくれる。
少々義務的に感じていた山での食事が、なんだか楽しく思えてきた。

二つ目は、節約の楽しみ。
浮いた昼食代約400円。これをどう使うか、考えるのがなかなか面白い。
ジュースでも買うか、いやタバコでも買うかと色々考えてみたが、結局貯めることにした。
新しいデジカメが欲しいからだ。
目標、約7万円。
一見遠いように思えるが、少しずつ、一日ずつ近づいていく。
これは山登りに似ていると思う。
人間の一歩は非常に小さいけれども、その一歩一歩を少しずつ積み重ねて、何千メートルもの頂上にたどり着いてしまう、
そこに人間のすごさがあるのだ。
だったらデジカメのひとつやふたつ、ラクなものだよ。

こうして、日常のちょっとした工夫によって、私の山登りライフは極めて充実した。

皆さんも是非、色々なアイデアで日常に変化をもたらしてみてはいかがだろうか。

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捨てる捨てない問題

この時期、就職や転勤などで新しい環境で生活する方は多いと思います。
引っ越しなどで荷造りをしてると、ある壁にぶち当たるのです。

これは、、、捨てる?捨てない?
要る?要らない?

そこを考える時間がかかるから、荷造りって時間がかかってしまうんですよね、、、。

サクサクと判断がつけばいいんだけど、、、

それが出来れば苦労しないですね。

これは、後で必要になるかもしれない。
これは、思い出深い記念だし。
これは、高かったから。
これは、誰か欲しい人がいそう。

捨てれない理由はいくらでもありますね。
でも、捨てる理由も同じように沢山あるんですよね。

後で必要には、ならない。
思い出だけど、なくても大丈夫。
高い物だけど今は価値ない。
誰も欲しくないだろう。

まず、捨てる事を前提にすると楽になります。
捨てない事が前提にあると、前述の
必要かも、記念だし、高かったし、
と、捨てられない理由ばかり並べては
要らない物なのに必要だと思い込んでしまうようです。

捨てる!これを前提に荷造りしてみる。

とにかく、身の回りの物を捨てる対象とみなす。

というのも、私がこの壁にぶち当たりました!
捨てるか悩んでは、片付けの作業が中断し進めない。
進まないけど、片付けくらい自分は出来るはずだと思ってるから深刻じゃない。

時がくれば、やれると根拠なしの自信。

そして、結局は引っ越し当日、
案の定といいますか、、、

荷造りは半端。
しかも、とりあえずダンボールに突っ込んじゃえの精神で出来上がった荷物が梱包されない状態であちこちに。

そして、運ばれた先でやはり、収集のつかない荷物達。。。。。

仕分けが出来なかった荷物は、やはり運ばれた先でも、不明な荷物になってしまうようです。

捨てる!これをキーワードに!
荷造りしましょう。

どんだけ、不用品を出せるか!
そのくらいの意気込みで荷造りしてみては?

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